「金曜プレステージ/ニュースバトル」(テレビ朝日系、1989年10月16日~1990年07月13日〈全27回〉、毎週金曜深夜(土曜日)ただし最終金曜日をのぞく)

 

1989年
×  10月06日「中国・戒厳令下での国慶節」  
出演:竹中労、舛添要一、デーブ・スペクター、ほか
竹中労語る 天安門事件※http://www.youtube.com/watch?v=Bswlna6KTAI 

 

?10月13日 25:25
?10月20日 25:10
?11月03日 25:10

 

●  11月10日 25:10「松田優作さん、39歳 膀胱ガンで急死」
出演:竹中労、中川八洋、高木美也子、ほか
~竹中労語る 松田優作死す / ガン告知│http://www.youtube.com/watch?v=6GPxWM8jXD4
1989年11月6日死去、葬儀告別式は同月8日、東京・三鷹市の霊泉斎場で。

 

?11月17日 25:37「」
?12月01日 25:10「」

 

●12月08日「欠陥英和辞典論争 批判書の販売禁止申請」
出演:竹中労、中川八洋、ほか
~竹中労語る 英語教育│http://www.youtube.com/watch?v=_2u5i5I521Y

 

?  12月15日 25:10「」

 

●  12月22日 25:40「ルーマニア反政府デモに死傷者、民主化に暗雲」
出演:竹中労、中川八洋、ほか
~竹中労語る 他国を見る目について│http://www.youtube.com/watch?v=BlKpiLCG9uI
デモ発生は1989年12月16日、ルーマニア西部の都市ティミショアラ。

 

《私はかつて、二人のアナーキストと付き合ったことがある。一人は部落解放運動家の竹中労であり、もう一人はタジキスタンで反政府ゲリラが銃殺刑にした秋野豊である。
竹中労とは、一九八〇年代の末、テレビ朝日の討論番組(「ニュース・バトル」)で二年以上付き合った。いつも沖縄を熱く語っていた。当時の私には、部落解放と沖縄がどう関係しているのかは良く理解できなかった。また、ルーマニアのチャウチェスク政権の崩壊(一九八九年十二月)は、番組の最中であったため彼と一緒にテレビ報道を見ることになった。喋りまくる彼がどう言ったかを思い出したいが記憶にない。》
20050925『福田和也と《魔の思想》』I


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1990年
● 01月05日 25:25「」
出演:竹中労、中川八洋、高木美也子、堀紘一ほか
~竹中労語る 老人独り暮らし│http://www.youtube.com/watch?v=yGy0t7ma4Vc&list=PLfv1OhQSGHvNW7qK-sTQVveDu1NuSivv1(2:59)
失踪した遠藤ウメさん


?  01月12日 25:52「常陸宮邸・京都御所ゲリラに、中核派が犯行声明!」
竹中労語る『青春と革命』│http://www.youtube.com/watch?v=ysk6ukC6-nE
常陸宮邸、 京都御所に向けた迫撃弾発射事件(中核派)(平成2年1月8日)

 

●  01月19日 25:37「またか!勝新太郎麻薬で逮捕」「勝新太郎容疑者 ハワイ「強制退去」!」
出演:竹中労、中川八洋、加納典明、高木美也子、武見敬三
~竹中労語る 勝新太郎/芸人論│http://www.youtube.com/watch?v=vIk9Bbf65go
~竹中労語る 勝新太郎│http://www.youtube.com/watch?v=H8g379o2XEc
勝新太郎の逮捕は1990年1月16日(日本時間17日未明)。なお、この前後にも書類送検(1976年)、逮捕(1991年)歴あり。

 

?02月09日 25:10「」
?02月16日 25:10「」
?03月02日 25:10「」
?03月09日 25:10「」
?03月16日 25:37「」
?03月23日 25:37「」
?04月06日 25:10「」 

 

●1990年04月13日 25:10「」
出演:竹中労、中川八洋、柿澤弘治、石井苗子、ほか
~竹中労語る 自由になろうとする自由(前)│http://www.youtube.com/watch?v=J08kVg_-Vl8
~竹中労語る 自由になろうとする自由(後)│http://www.youtube.com/watch?v=n6DNWMdH42M

~竹中労語る リンチの思想│http://www.youtube.com/watch?v=YjTFlB6GKh8

 

《毎日新聞4月20日付夕刊に、亀和田武氏が簡潔にして正確、かつ非常に好意的な文章を載せてくれたので、ぼく自身あらためて発言する必要もないと思うのだが、責任回避は望むところではない。
 以下、"事件"をめぐる噂の真相、金プレ騒動の一幕・・・・・・
 それは、4月13日の深夜におこった。視聴率2%そこそこ、テレビ朝日の「金曜プレステージ/ニュースバトル」、という討論番組にぼくは出演をしている。その週に起きた重要ニュースを、五人のパネラーが分析し批評する、硬派と呼ぶべき番組だが、なぜか熱心なファンがいる。ぼくとしては多局〔ママ〕の出演依頼を断わって、金プレに思い入れてきた。
 十三日の金曜日、ゲスト・パネラーとして自民党代議士、柿沢弘治氏がむかえられた。彼は少々酩酊のようすで、ぼくたちの面前でプロデューサーに酒を度々要求し、まことに傍若無人であった。丁重に断られると、「固いこというんだねえこの番組は」とブツクサ。ぼくは、ムカついた。酒を呑むなとは言わない、国会でも酔って審議しているのかと、野暮な皮肉をならべても仕方がない。柿沢センセイは、つまりこの番組を軽く見ておった。たかが低視聴率朝までテレビ、俺が出演して箔をつけてやる?
  オフザケジャナイヨ、喧嘩の竹中・<五分の虫に一寸の魂>、頭をもたげちまったという次第。番組が始まると、ニタニタ笑って常識と建前しか述べず、真面目に討論する了見さらになし。
 かくて馬鹿野郎、陣笠ふぜいめがでかい面するなと、怒鳴り上げの巻。我ながら、ちと大人気なかったと、半分は反省しているのでアリマス。いや、ほんと。FAX殺到、「溜飲がさがった」とお味方くださる方々よりも、ハゲジジイ・黒眼鏡と低次元な攻撃、圧倒的に多数をしめたらしい(と局側はおっしゃる)。かくて、パージのなりゆき?? 実のところ情けないのは、そういう視聴者が大半であることに気がつかず、一所けん命におしゃべりをしていたことである。
 言論の自由、いずくにありや?? 書生の論であることを百も承知で、やはり絶望する。テレビにはとうぶん出たくない。「猿にはなりたくない」(たま)。悪い癖でイチヌケタ、すぐに投げ出したくなる、ぼくは性分なのである。命の〆切りまでに、果しておかねばならぬ本を書くこと。中途半端で死ぬことが本望、という路線を変更して、原稿用紙のマス目を埋めることに、専念できればと思う。しかし、テレビに出ておらぬと、あいつ病状悪化したのかと、誤解をするむきがあるので困る。念のため一筆啓上、どこかで目に立つことはつづけますので、ご放念を。》
竹中労「金プレ騒動をめぐって」『無頼の墓碑銘││せめて自らにだけは、恥じなく瞑りたい』KKベストセラーズ、1991年、p.253-5

 

?1990年04月20日 25:10「」
出演:竹中労、野田聖子、珍澤禎、ほか
~竹中労語る 売春について/文化論│http://www.youtube.com/watch?v=xq2kYX1c17I
~竹中労語る 自由になろうとする自由(付)│http://www.youtube.com/watch?v=MxNk-W-B2Mk(4:33)
「毎日新聞夕刊」4月20日付(7)

 

●1990年05月04日 25:10「中国機乗っ取り事件 張容疑者中国に送還」
出演:竹中労、中川八洋、石井智、小林興起、ほか
~竹中労語る ひとりの阿Qを救え│http://www.youtube.com/watch?v=IdJNoTSBgy4(6:53)
1989年12月16日、日本への亡命を求めた中国人・張振海が中国民航機をハイジャックし、福岡空港に着陸するも、この中国人がハイジャック機から突き落とされる事件が起こった。張振海は天安門事件に関わっており、日本への亡命を希望していたが、東京高等裁判所がこの亡命を拒否、その6日後の1990年4月28日に長谷川信法務大臣(当時)の命令に基づき、中国へ強制送還。

 

?05月11日 25:35「」
?05月18日 25:37「」
?06月01日 25:40「」
?06月08日 25:10「」
?06月15日 25:10「」
?06月22日 25:10「」
?07月06日 25:10「」
?07月13日 25:37「」※最終回 
《 自由になろうとする自由っていうのは、当然、死っていうことが前提になる、自由の前提として死があるわけなんで。そういうことを言うと、また続けたくなる││。本当にみなさん、おつかれさまでした。
  最後に自己宣伝させていただきますけど、僕は今、『「たま」の本』というのを書いております。もう、それだけなんです。もうそれの三カ月なり四カ月なりに集中したいと思いますので。
  拝啓、御無沙汰しましたが、僕もますます元気です││とまた、こういう番組に出れることを思っています

テレビ朝日・プレステージ「ニュース・バトル」の最終回(一九九〇年七月十三日、最後のあいさつを竹中労はこうしめくくった。夜を徹して五人のパネラーが、その週のニュースをバッシングするという趣向は、深夜番組盛況の渦中に、少ないが熱烈なる支持者を獲得していた。いわば、竹中労にとって、マスコミへの最後の橋頭堡であったのかもしれない。全二七回におよんだ出演の間に、東欧の動乱、宮崎クンの犯罪、『ディズジャパン』廃刊問題、パチンコ疑惑、難民パニック、米パナマ侵攻、中国民航機乗っ取り、エトセトラがあり、そのどの問題にも竹中労の舌鋒は鋭く冴え渡った・・・・・・。」》
鈴木義昭『風のアナキスト竹中労』現代書館、1994年、p.5-6


《久しぶりに旧友と逢ったら、「景気がいいようだな」
 と、言われた。彼はぼくよりも、まずしいモノ書き。某学院講師料をふくめ、昨年度収入二百七十余万円也、つげ義春からタイトルを借りれば、無能の人である。

「いやべつに、あいかわらず貧乏だよ」
「テレビに出てるじゃないか、高い出演料をもらっているんだろう!
「うーん(苦笑)、幾らかあててみたまえ」
「一回三十万、二十万円ぐらいかな?」
「あんたの講師料とチョボチョボ、一時間でその十分の一」
へぇ!? 信じられないという表情で、彼はぼくの顔を見つめた。「じゃ、名前だけかい売れているのは」 ・・・・・・(こいつ、何を好んで低俗番組に)と露骨に、表情は読みとれた。さよう、『笑っていいとも』『おはよう! ナイスデイ』等々、ちかごろ手当り次第、番組をえらばず出演の患・ナキニシモアラズ。舛添要一先生のご同類、と軽蔑する向きもあって当然。だがもっか試行錯誤中、前々回、、ちらと述べたなりゆきで、テレビ朝日『ニュースバトル』、間もなく打ちどめ。 この番組はTV枠の中で唯一、ホンネを吐くことができる。自由な言論の場だった。未見の読者はぜひ七月十三日金曜、最終回放映をご覧いただきたい。昨年の秋からはじまって二十七回、東欧の動乱、宮崎勤クンの犯罪、『デイズ・ジャパン』廃刊問題、パチンコ疑惑、難民パニック、米パナマ侵攻、中国民航機乗っ取り、「ざけんなヨ」「おらあ」「だっせエー」当世女学生ことば、セクシャル・ハラスメント、えとせとらetc。
 五人のバッシャーがそれぞれユニークな視点でニュースを捉え、硬派の話芸で事件を綴ってゆく。「一度みたら病みつきになる」と司会ラサール石井君、自画自賛に値する内容であったが、視聴率わずかに1・5パーセント。早晩、うたかたのごとく消えてゆく運命であった。
 ギャラも、少々値上げしてほしい。TVに出演しはじめてからの必要経費、ヴィデオ・デッキ二台目購入、衛星放送の受信機をついに備えつけ、何かともの要りだぞなモシ。が、このさい本命は"自由な言論"。『ニュースバトル』にかわるべき番組はないかと各局うろつきまわって、ただいまのところ徒労に終ってオル。低俗? もとより合点承知、よろず評論家としてはテケレッツノパ、馬にでも鹿にでも化けてみせよう。白痴番組でも、志を述べることはできるのだから。
 明日朝、八度目の入院。気力や体力を超えたヴァイタル・パワーに命充ち足りて、ぼくはますます元気デス。六回連載のコラム、もうすこし書けということか? 終了の連絡無之、勝手に次号に乞うご期待・・・・・・。》
竹中労「さらば、ニュースバトル」、『無頼の墓碑銘││せめて自らにだけは、恥じなく瞑りたい』KKベストセラーズ、1991年、p.257-8

 

《構成作家の末席に参加させてもらった金曜プレステージは、
 毎週、水曜日に朝夕刊、スポーツ紙全紙を持ち込み、番組で取り上げるニュースのピックアップ会議。平行してパネラーの人選。竹中労さんは唯一のレギュラーで、引いた本文にあるように政治経済、外交、文学、映画、音楽、スポーツと、どのジャンルのニュースが飛び込んできても見事な分析!それもとうてい我々が知り得ない裏の裏情報まで盛り込んでのバッシングだ!番組立ち上げ会議で、何かと物議をかもしていた竹中労の名を出すのは、個人的には少々勇気がいったが、今考えると当時の若き局プロデューサーはよくOKを出したもんだ!思うに若いディレクター陣同様に余りよく竹中労の事を知らなかったのではないか?体を悪くしていて、この番組に引っぱり出すまでほとんど表に出ていなかったし、もう過去の人、といった感じだった。
その週のニュースに合わせて右、左と意見がぶつかるようにパネラーを人選。当選したばかりの野田聖子(初々しく、他の論客にやりこめられて出直してきます!が印象的)亡くなった中島らも、などなど毎回人選するのも大変だったがはまれば痛快!面白かった。》
「ホワット ア TV めいど 企画の種のタネ」(2006.04.21 Friday)
http://ninkimon2006.jugem.jp/?day=20060421

 

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不明

●1989年「どうなる紅白!! 建て直し大改造?」
出演:竹中労、中川八洋、ほか
~竹中労語る 紅白歌合戦│http://www.youtube.com/watch?v=wB2QNIF6IEQ
   
● 1989年月日「アグネス抗議で月刊誌が廃刊?!」
出演:中川八洋、山口令子、山崎哲、ほか
~竹中労語る 自由な言論(上)│ http://www.youtube.com/watch?v=84inNq6rn6E(8:29)
~竹中労語る 自由な言論(下)│http://www.youtube.com/watch?v=plIYqlemoQ4(3:51)
「「アグネス講演料」で誤報、訂正 講談社が「デイズ・ジャパン」廃刊へ」『読売新聞』東京朝刊 (読売新聞社): p. 30. (1989年11月19日)

 

×「ホラービデオ規制 有害指定は29県」
出演:竹中労、ヤマモトコータロー、デーブ・スペクター、高木美也子、武見敬三、ほか
~竹中労語る ホラービデオ規制│http://www.youtube.com/watch?v=GpBre5eijd4 (8:59)
連続幼女誘拐殺人事件に関係か~1989年7月23日、この事件の犯人である宮崎勤が別件のわいせつ事件を起こしているところを被害者の父親に取り押さえられ、現行犯逮捕。取り調べが行われる中で、8月9日に連続幼女誘拐殺人事件の一部の事件への関与を認める供述を始める。8月10日に供述どおりに遺体が発見され、その日の夕刊とテレビから大々的な実名報道が始まる。8月11日に誘拐と殺人の容疑で再逮捕され、以後9月にかけて4つの事件への関与を次々と供述する。なお、逮捕される前から宮崎が過去の性犯罪者リストによって捜査線上に浮かんでいたとも言われている。
宮崎が自室に所有していた「5,763本もの実写ドラマなどを撮影したビデオテープ」を家宅捜索により押収した警察側は、これらを分析するために74名の捜査員と50台のビデオデッキを動員した。2週間の調査によって、被害者幼女殺害後に撮影したと見られる映像を発見した。そして1989年9月2日に起訴に踏み切り、後に宮崎の供述により遺体が発見されたため、一連の事件犯人として追起訴した

 

●「」
出演:竹中労、中川八洋、ほか
~竹中労語る 同性愛│http://www.youtube.com/watch?v=6ZCv8dsJZYc(3:02)

 

●「」
出演:竹中労、中川八洋、堀紘一、珍澤禎、高木美也子
~竹中労語る 北方領土│http://www.youtube.com/watch?v=u3AcGtG5RHs(4:51)

 

●「「ざけんなョ!! だせェー!!」女子高生言葉に仰天?!」
出演:竹中労、中川八洋、山崎哲、高木美也子、ほか
~竹中労語る 女子高生言葉│http://www.youtube.com/watch?v=gf-6QKJqM6k(2:33)

 

●「ホテルOL殺人」に顔写真、住所報道は必要か?
出演:竹中労、中川八洋、加納典明、高木美也子、武見敬三
~竹中労語る ジャーナリズムとは何か(上)│http://www.youtube.com/watch?v=rvQe922_nGY(7:52)
~竹中労語る ジャーナリズムとは何か(下)│http://www.youtube.com/watch?v=GpxZ5aK4-Ak(3:44)

 

●「校則違反に“厳罰”卒業式の参加ダメ!?」
出演:竹中労、中川八洋、ほか
~竹中労語る 理想の教育│http://www.youtube.com/watch?v=COgqrMyqZ78  
横須賀市立久里浜中学校

?「短期間で3万円が500万円に 高校生に広がるネズミ講の正体」
出演:竹中労、中川八洋
~竹中労語る ネズミ講│http://www.youtube.com/watch?v=YkBGNICqvpI
「週刊読売」12月24日号より

 

●「」
出演:竹中労、ほか
~竹中労語る カラオケ│http://www.youtube.com/watch?v=usmU-Fsalrw

 

?「」
出演:竹中労、ほか
~竹中労語る 事実の公表について│http://www.youtube.com/watch?v=0wxE1njX_k4

 

●「」
出演:竹中労、中川八洋、ほか
~竹中労語る 民衆の敵│http://www.youtube.com/watch?v=Ae_0zCP3fB8
~竹中労語る 革命者と民衆の敵│http://www.youtube.com/watch?v=jxn7G1cdZTk


?「各国の意見調整すすまず 地球環境会議」
出演:竹中労、藤井昇(注:のちの藤井厳喜)、ほか
~竹中労語る 科学から空想へ│http://www.youtube.com/watch?v=LJ5JNh9BOHw
~竹中労語る 社会主義とは何か│http://www.youtube.com/watch?v=XlQz_bzKecg
1990年2月「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第3回総会」(ワシントン)ブッシュ大統領(パパ)、

 

●「820万円で購入した「円空」仏 実は偽作?!」
出演:竹中労、中川八洋、山崎哲、高木美也子、ほか
~竹中労語る 贋作│http://www.youtube.com/watch?v=_WIs3VvIzfk
~竹中労語る 芸術と偽作│http://www.youtube.com/watch?v=wGFMqwVPwDw
「"820万円 実は「偽」円空仏"/購入・展示の5体」『』年月日付


●1990年月日「文芸家協会"殺人者"の入会認めず」
出演:竹中労、中川八洋、岡留安則、ほか
~竹中労語る 永山則夫 / 作家論
http://www.youtube.com/watch?v=n-y2V8W6GVQ
http://youtu.be/n-y2V8W6GVQ(6:00~6:37)
《あのー、私は文学について、ほとんど素養がありませんのでですね、もうコメントのしようがなくて申し訳ないんですが、ただ、ひとつだけ、(えーあのー)この新聞の報道をみて感じた時の、その時の(あのー)印象を率直な気持ちをですね、ご紹介しますとですね、こういう論争を、あるいはこういう報道をですね、(このー、あのー)被害者の遺族の人たちですね、四人の被害者の遺族の人たちは、どういう気持ちで読んでいるんだろう、というそのことだけが頭に浮かびましたので、それだけ紹介させていただきます。》

http://www.youtube.com/watch?v=n-y2V8W6GVQ(6:00~6:37)